むちママの子育てデビュー

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ネオママイズム ベッドインベッド 1歳目前にして再び活躍中

娘のファーストベッドとして購入したネオママイズム ベッドインベッド ですが、10ヶ月になり再び活躍しています。

 

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再度使い始めたきっかけ

寝返りをするようになってからは、高さの低いベッドインベッドとはいえ転落が怖かったので、お昼寝はリビングに敷いたラグの上で寝かせていました。9ヶ月になると、畳んで端に寄せておいた布団に自分で登ろうとしたり、とにかく布団でねたがる素振りを見せるようになりました。布団は晴れている日は干しているし、お昼寝の度に出し入れするのも手間だったので、試しにネオママイズムのベッドインベッドを出してみることに。すると、嬉しそうに自分から乗ってくれました!座って遊んだりゴロゴロしてみたり、自分のベッドを楽しんでいる様子。ベッドの枠があることで安心するのか、お昼寝の際も途中で起きてしまうことが少なくなり、まとまって寝てくれるようになりました。

懸念していた転落ですが、9ヶ月になってからは寝返りで段差を乗り越えるのも余裕になってきているので、寝返りできずに変な姿勢になってしまうようなこともなく、安心して使えています。

洗濯機で丸洗いでき、すぐに乾くので汗かきの赤ちゃんに最適

汗の量が増えてきて、特に寝入りバナに大量の汗をかくため、寝具はすぐにびしょびしょになります。毎日でも洗濯できるコンパクトさ(手軽さ)と乾きやすさは本当に助かります。通気性が良いので蒸れにくいのか、寝ていて気持ち悪そうにモゾモゾすることもないです。

義実家は犬を飼っているので、持って行った後には都度洗濯をしているのですが、夜、帰宅後に洗濯して部屋干ししておくと朝には乾いています。

サイズ感

身長70cmの娘ですが、縦の長さはあと20cmほどゆとりがある感じです。幅は窮屈ではありませんが、寝返りはできません。娘の場合、お昼寝の間はうつ伏せでじっとしているので特に問題はなさそうです。

やっぱり買ってよかった

結局最初の半年しか使えなかったね、と夫と話していましたが、再び出番が来て、まだまだ使えそうです。10000円ちょっとでここまで使えると、本当にコスパがよかったなと思います。使わなくなったので処分することも考えましたが、処分しなくてよかったです。

低月齢期にはどこでも寝てくれていましたが、9ヶ月に入ってからはうまく寝れないのか、お昼寝の際にもしばらくぐずぐずしていることが増えてきました。「お昼寝の場所」というのを明確に作ってあげることで、ぐずぐずも少し緩和されたように思います。

 

 

 

入っていてよかったApple care

お盆休みの真っ只中、突然 i Phoneが故障しました。

使用しているのはiPhone Xs、2019年8月にauで購入しちょうど3年が経過したところでした。通常のApple careは最大2年契約のようですが、購入当時auでは4年の延長契約が可能だったため、2023年8月までの保証となっていました。

 

故障箇所

・バッテリー劣化(最大容量 74%)

・タッチ不良(一部反応しない)

・カメラのシミ

カメラのシミは半年前くらいに気づき、白い壁を映さない限りはあまりわからない程度だったため、放置していました。バッテリー劣化は2年半経過時に81%だったものの、そこから急速に劣化が進み、あっという間に74%になりました。バッテリー劣化が原因なのか、ラインを普通に使っているだけでもすぐにスマホが熱を持つようになっていたのですが、そのまま使用していたところ突然ゴーストタッチが起き、最終的に一部画面が反応しなくなりました。

 

持ち込み修理

Apple公式サイトから持ち込み修理を予約。お盆期間で混雑していましたが、一枠だけ空いていたため翌日に修理することができました。通常はそこまで混雑していないとのことです。

 

修理内容と費用

Apple careに加入していたため、全て0円での修理となりました。詳細は以下の通り。

・バッテリー交換(最大容量80%を下回っていたため 0円) 

・ディスプレイ交換(目視確認できる傷や割れがないため0円)

・カメラ交換(目視確認できる傷や割れがないため0円)

正直、全部修理で10000円くらいかかるかもしれないと思っていたため、0円で修理できたことに驚きました。目視で確認できる傷や割れがあると自己負担金が発生するようですが、自然故障と判断されると無償で修理できるようです。

 

修理時間

カメラのキタムラでの修理でしたが、14時の予約で終了は16時。手続きに30分ほど時間を要したので、うち1時間半はショッピングモールで時間を潰して過ごしました。事前にバックアップやiphoneを探すをオフにするなどの作業が必要なのですが、それを済ませていないともっと時間がかかりそうです。

 

Apple careはこんな人におすすめ

私の場合、ケースに入れてガラスフィルムもつけていたため、この3年間で画面が割れてしまうなどの故障はありませんでした。

購入から2年半くらいまではバッテリーの最大容量も80%以上あり、2年で機種変更するような場合にはApple Careは無駄になっていたと思います。

以前はAquos phone、Xperiaを使用していましたが、どちらも2年ほどでOSのアップデートができなくなったり、サクサク動かなくなってしまったりと機種変更せざるおえない状況になりましたが、iPhone Xsは今回の修理でまだまだ問題なく使用できそうです。

3年以上同じ機種を使い続けるという方には、auソフトバンクで提供されている「永年保証」のApple care加入をおすすめしたいです。

 

ちなみに、夫も同時期に同機種を購入していますが、Apple Careは加入していません。今のところバッテリーの劣化が気になるようですが、使用に支障をきたすレベルにはなっていません。バッテリー交換にかかる費用は9800円のため、分割支払い期間の4年を待たずに機種変更することを検討しています。

 

 

 

ハイチェア検討③ 大和屋 アッフルチェア

いろいろ悩んだハイチェア。最終的に大和屋のアッフルチェアに決定しました。

アッフルチェアのメリット

とにかく可愛い色合い、デザイン

我が家は女の子ですが、シェルブルーにしました。写真で見る感じだと青が強くて、個人的にはハーブグリーンかソフトラベンダーの方が好みだったのですが、実物はパステルカラーですごく可愛いです。カーテンやラグがブルー系が多いので、インテリアにも馴染みますし、爽やかで明るい色合いが写真映えします。

意外と場所を取らず、掃除もしやすい脚設計

どの椅子も、安定性を高めるために椅子が広がっています。木製チェアで人気のSTOKKE トリップトラップ 大和屋 すくすくチェアプラス も後方に足が伸びているため、思った以上に場所を取ります。アッフルチェアも後ろにやや広がっていますが、前述した2つの椅子と比較すると背もたれより後ろに伸びている部分が短めでした。テーブルを後ろに回して大人と同じダイニングテーブルの下に収納すれば、そこまで場所を取ることはありません。

また、四本足に分かれているおかげで足元の掃除がしやすい点も気に入っています。

アッフルチェアの懸念事項と解決策

立ち上がり問題

ベルトで固定されていないので立ち上がりやすいという口コミが多くありましたが、これは現在のところ解決しています。子供は座面に足をかけて立ち上がります。お腹がガードにピッタリつくように背中にクッションを入れることで、お尻を下げて足を座面にかけることができなくなり、立ち上がり防止になります。クッションがなければ丸めたタオルでも大丈夫です。

クッションは必須

安全に使うためにはクッションは必須です。クッションがないとお尻が滑るのでより立ち上がりやすくなりますし、背もたれの隙間に挟まる事故が起きたという口コミもありました。我が家ではアッフル チェアクッションをつけています。

専用のものはとても可愛いのですが、手洗推奨というところが難点です。実際に洗濯機で洗濯していて破れた・ヨレたなどと聞くことがありました。洗濯機で洗えるものが良い場合はPUPPAPUPO ベビーチェア用クッション(ワイド)がおすすめです。

掃除のしやすさ

木製チェア全てに共通して言えることだと思いますが、どうしても木材同士の継ぎ目・境目があります。ここに汁物が入ったりすると掃除はしにくいと思います。染み込む前に拭き取るのが鉄則です。

革製のまたベルトは気になって子供が舐めてしまうので、いつかはボロボロになると思います。660円で交換部品を購入することができるので、ボロボロになったら交換すればいいやという考えでいます。

 

アッフルチェアよりも立ち上がりにくく、掃除しやすい椅子はあると思います。ただ、欠点は使い方でカバーできる程度のもので、日々使っている中でストレスに感じることはひとつもありません。人気の理由がわかる、とても良い椅子だと感じています。

 

ハイチェア検討② カトージ2wayスペクトラム

デザインがめちゃくちゃ好みで気になったハイチェアが、カトージ2wayスペクトラム

実物を見たくて問い合わせましたが、置いている店舗はカトージの大型店のみのようです。

ちょっと遠いけど見に行くか…と考えましたが、見に行く前にある点が理由でやめました。

デザイン ◎

もう本当にデザインがおしゃれ。シートが透明なので背もたれが高くても圧迫感がなくスッキリ見えます。デザインのデメリットといえば、透明なので手の跡が目立ちやすいようですが、凹凸がなくサッと水拭きできるデザインなので、毎回の食事のついでに拭いてしまえばあまり気にならないかなと思います。

ベルトだけでなく、セーフティガードも付いているので立ち上がりはかなり難しそう。ハイチェアからの転落事故はかなり多いようなので、とても魅力的だと思います。

足置きの高さが調整できないので、リクライニングの代わりに足置きを調整できるとよかったなと思います。

購入に至らなかった理由=具体的な利用シーンをイメージできなかった

デザインが本当に気に入り、性能面もそこそこ気に入ったのですが、よくよくスペックを調べていき、実際の利用シーンに合わないのではないか?と疑問に思ったので購入をやめました。

 

ハイチェア時の利用では、椅子の高さが我が家の使い方には合いませんでした。テーブルまでの高さが79.5cm、座面の高さが61.5cmと、他の椅子に比べてかなり高さがあります。高さがあることで、食事中に大人と目線を合わせやすいというメリットがあり、大人の姿勢もよくなります。

ですが、一般的なダイニングテーブルの高さ70cmに対して座面が高すぎるため、テーブルを外して使うことができないのではないかと思いました。5歳までずっとテーブルをつけるかな?と思うと自信がなかったので、目線の高さよりも食卓の高さに合わせられる椅子の方が良いと考えました。

 

ローチェア時の利用では、使用できる年齢が「3歳まで」とハイチェア時の5歳より短く、テーブルは必ずつけて利用すること、と注意書きがあります。ローチェアで利用するシーンとしては、食事だけでなくテレビを見るときをイメージしていましたが、テレビを見るときにテーブルをつけておくのは邪魔に感じました。2歳頃には自分で乗り降りするようにもなると思うので、毎回テーブルをつけて・外してという作業が発生するのも面倒に思います。

 

結局、大和屋 アッフルチェアを購入しましたが、もう少し立ち上がりにくいといいな、洗いやすいといいな、目線が同じ高さだと腰に負担がかからないな、座ったままテーブルが外せて洗えると楽だな、と思うときがあります。長く使うことを重視してアッフルチェアにしましたが、短期間の使用と割り切って、ある一定期間の使い勝手を重視する方にはカトージ2way

スペクトラムの方が適しているのではないかなと思います。

ハイチェア検討① リッチェル ポージー

ハイチェアを検討する中で、リッチェル ポージーはすごく惜しかった商品です。夫の希望で実物を見に行くことがなければ、ネットでポチッとしていたことでしょう。

まず、リッチェル ポージーはベビーザラスにのみ置いてありました。アカチャンホンポ、イオンキッズリパブリック、西松屋にはありませんでした。実物を見て購入したい方はベビーザラスに行ってみることをおすすめします。

デザイン性 ○

カラーは白・グレーの二色。シンプルな色合いに木製の脚がインテリアに馴染みます。座面はツルツルしたフードコートにあるようなプラスチックではなく、マットな質感なのも気に入ったポイントです。安定性を担保するために脚はそこそこ広がっていますが、ストッケ クリックと比べると広がり幅は狭く、比較的場所を取らずに置けるような印象です。

椅子自体はとても軽いので、片手でサッと移動して掃除機をかけるようなこともできそう。

正面から見たデザインは個人的に◎ですが、残念なのが後ろから見た時のデザイン。背面にベルト通し穴が空いているので、後ろからベルトの端が丸見えです。

性能 ◎

肝心の性能ですが、これはすごく良さそう。

使用する年齢が5歳までと限られているため、座面・背面がしっかり子供にフィットするのでお座りが安定します。しっかりフィットする分、立ち上がりも防止できそうです。

お尻の部分には滑りにくいようにシリコンマットが敷かれていて、座り心地も悪くなさそう。凹凸が少ないデザインで、座面もシリコンマットなので汚れてもサッと拭き取ることができるのも良い点です。

足置きも調整できるので、0~5歳の間正しい姿勢で座ることができそうです。

テーブル高さ65cm用と70cm用があります。70cm用を買って高さ70cmのダイニングテーブルにつけると、5歳になる頃には高さが合わなそうだったので65cmを買うつもりでした。 

テーブル ×

ここまで特別欠点が見つからなかったポージーですが、テーブルがどうしても受け入れられず、購入に至りませんでした。

まずデザインですが、テーブルは座面と異なる素材で、ツルツルした安っぽい素材。リッチェルご機嫌チェアと同じような感じなので、素材感は西松屋アカチャンホンポなどでも確認できると思います。

テーブルの取り付けはネジ式で、下から上向にネジを差し込んで手で回す仕様です。プラスチック製のテーブルなので取り外してサッと水洗いできるのは魅力ですが、下から覗き込んでネジを回す作業が地味にイライラすると思うので、おそらく取り外ししなくなるだろうと思います。

子供が座ったままのテーブルの取り外しはできません。

 

我が家では、しばらくはテーブルを使うつもりでハイチェアを検討していました。大人の食器に手を伸ばされるのも嫌だし、そもそもダイニングテーブルがそんなに大きくないためです。最初からテーブルは短期間しか使わないと割り切っている場合には、とても良い商品だと思います。

結果的に大和屋のアッフルチェアを購入しましたが、立ち上がりにくさと掃除のしやすさにおいてはリッチェルポージーに軍配が上がると思います。ご機嫌チェアと同じような引き出し式のテーブルだったら、テーブルの質感には目を瞑ったかもしれません。

 

ハイチェアのデザイン性だけで、離乳食のしんどさを乗り越えられる部分もあるので、ポージーのデザイン性(特にテーブル)については改良を期待したいところです。

喃語と離乳食の関係〜離乳食の進みに悩んだら〜

喃語の種類がごっくん・もぐもぐ・かみかみ 移行の目安になる

先日支援センターで読んだ本に、離乳食の進め方の目安として喃語の種類を見ると良いと言うのが書いてありました。これまで月齢を目安に考えていて、様子を見ながら進めてとしか言われてこなかったので、もっと早く知りたかったよ〜と言う気持ちでした。

本によるとそれぞれの時期の喃語は以下の通り。

ごっくん期=「パ」「バ」「マ」などの言葉

もぐもぐ期=「タ」「ダ」の音

かみかみ期=「カ行」の音

娘に当てはめてみるとその通り

5〜8ヶ月、喃語は「パパパパパ」「ババ」のみ

首座り・寝返り・ハイハイ・つかまり立ちは圧倒的に早かった娘ですが、「言葉は遅そうだね」と両親からも言われるほど、喃語の発達が遅い娘。「パパパパ」「ババ」だけ。他の子が言うような「まんまんまん・・・」とか、「だっだ」とかはなく、少し心配していました。

月齢を目安に 5・6ヶ月=ごっくん、7・8ヶ月=もぐもぐ、9ヶ月以降=かみかみ と進めようとしてきましたが、娘の場合は5〜8ヶ月=ほぼごっくん。少しでも飲み込みにくいものがあると泣いて嫌がりました。

9ヶ月「ダダダ」「ダッダ」と言うように

9ヶ月に入ってすぐ、ダダダダと小さな声で呟くことが増えてきました。徐々に声も大きくなり、「ダッダ」「ダダ」とだ行の音をはっきりと発音するようになりました。

言葉が増えてきたねー、なんて話していたとき、突然にあんなに嫌がっていた赤ちゃんせんべいを食べるようになりました。カットしたバナナもしっかりもぐもぐして食べてくれるようになり、食べれるものが急に増えました。

発達は個人差が大きい。喃語を目安にそれぞれにあったタイミングで。

「7ヶ月からはもぐもぐ」と月齢にこだわって焦っていましたが、娘にとっては早過ぎるもぐもぐ期への移行だったようです。「様子を見て」のやり方もよくわからず、「ごっくん」と「もぐもぐ」の両方を用意してみたり、食べてくれなことに苛立ったり。

初めから喃語が目安の一つになることを知っていれば、もう少し離乳食の準備も楽だったなあと思います。

余談ですが、夏休みに入り、教員の夫は帰宅時間が早くなりました。この期間に喃語の種類が増えたので、やっぱり夫が家にいる方が自然と会話が増えるんだなと実感しました。

離乳食の進みが遅いことが気になったら、会話の機会を増やしてみるのも一つの手かもしれません。ママのリフレッシュも兼ねて友達に会ったりするのもいいですよね。

 

 

 

 

Amazon echo 子育ての味方だと思っていたら

産後に大活躍したAmazon echo

3年前に購入し使っていなかったAmazon echo。娘が産まれてから8ヶ月までは大活躍してくれました。

リモコンの代わりに

授乳中、娘が抱っこのまま寝てしまったとき、手が離せなくてもテレビをつけたり消したり、チャンネルを変えたり、音量を調節したり。抱っこの時間が多い低月齢期には”テレビのリモコンを取るために立ち上がる”ができない場面が多く、重宝しました。スマートリモコンを導入していれば、エアコンや電気もコントロールできたのでもっと役に立ったと思いますが、テレビだけでも大助かりでした。

寝かしつけにも

Alexa Skillsの「おやすみオルゴール」は寝かしつけにも役に立ち、寝入った後にもかけ続けることで少しの物音で起きてしまうのを防ぐ効果がありました。

メモ機能の活用

物忘れの多い産後には、買い物メモの追加もAlexaにお願いしていたものです。iphoneのメモアプリを開くまでの間に忘れてしまうこともあったので、思い立ったらすぐにメモできるのはとても助かりました。スキル「ぴよログ」を使えばミルクやおむつ交換、お昼寝の時間も記録できるので、いちいちスマホを手に取らなくても良いのが魅力的です。

電話機能の活用

これも産後ボケなのか、自分のスマホをどこに置いたのかわからなくなることが多々ありました。Alexaに自分の番号を登録しておけば、Alexaから自分のスマホに電話をかけることができ、すぐに見つけることができました。スピーカー通話の音質はiphoneよりも良いため、ハンズフリーでの通話の質も良いと思います。

 

9ヶ月に入り、Amazon echoを隠さなければいけなくなってしまった

産後大活躍したAmazon echoですが、ここにきて隠さなければいけなくなってしまいました。これまではテレビ台に設置していましたが、つかまり立ちをするようになった娘が興味を持ち、テレビ台から落とす、あらゆるボタンを押す、ひたすら話しかける(もちろん反応しない)という状況に陥っています。設置場所を見直さなければいけないのですが、安全な場所が思いつかず、一旦クローゼットの中にしまう羽目になっています。

安全な場所を探してまた使いたい

安全な設置環境が見つかったら、やっぱりまた使いたいなと思っています。子供と一緒に楽しめるスキルも多数ありますし、忙しい中で声かけ一つで電話やメモができるのは想像以上に楽です。二本しかない手を使わずにできることを増やすことで時間にゆとりを持つことができますよ。

https://www.amazon.co.jp/b?ie=UTF8&node=5941179051